陸上競技は自分との戦いである。目標を持ち、それに向かって努力を惜しまず、日々鍛錬できるかどうかである。そのためには、選手個々の心の成長が必要である。競技力の向上はもちろんであるが、それ以前にしっかりとした「心の土台」作りを目指したい。陸上競技を通じて、「強くて優しい心」を持った人間になれるよう期待している。

成績・戦績令和7年度 県大会 男子高跳び・女子円盤投げ出場
部長から一言各自の目標に向け、トレーニングしています
顧問の先生から一言自分と向きあって練習を継続使用!

→陸上競技部ブログへ